RANOBE / LITERATURE
いつか僕らが消えても、この物語が先輩の本棚にあったなら
『いつか僕らが消えても、この物語が先輩の本棚にあったなら』は、永菜葉一、なびによるラノベ文芸作品です。KADOKAWAから2020年08月25日に発売されました。シリーズ「いつか僕らが消えても、この物語が先輩の本棚にあったなら」、日常、青春ジャンルに分類されています。価格は704円、レビュー評価は5(1件)です。作者・出版社・ジャンルの情報に加えて、同じシリーズや関連作品もあわせて確認できます。
作品IDb000ahftx08594
発売日2020年08月25日
出版社KADOKAWA
価格704
レビュー5 / 1件
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