RANOBE / LITERATURE
本の背骨が最後に残る
『本の背骨が最後に残る』は、斜線堂有紀によるラノベ文芸作品です。光文社から2023年09月21日に発売されました。シリーズ「本の背骨が最後に残る」、恋愛、SF、ファンタジージャンルに分類されています。価格は1870円、レビュー評価は4.11(104件)です。作者・出版社・ジャンルの情報に加えて、同じシリーズや関連作品もあわせて確認できます。
作品IDb477bryse06253
発売日2023年09月21日
作者斜線堂有紀
出版社光文社
シリーズ本の背骨が最後に残る
価格1870
レビュー4.11 / 104件
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