RANOBE / LITERATURE

セカイからもっと近くに 現実から切り離された文学の諸問題

『セカイからもっと近くに 現実から切り離された文学の諸問題』は、東浩紀によるラノベ文芸作品です。東京創元社から2016年01月30日に発売されました。シリーズ「セカイからもっと近くに 現実から切り離された文学の諸問題」、評論・対談ジャンルに分類されています。価格は1152円、レビュー評価は3.75(12件)です。作者・出版社・ジャンルの情報に加えて、同じシリーズや関連作品もあわせて確認できます。

セカイからもっと近くに 現実から切り離された文学の諸問題
作品IDb863adgoz00086
発売日2016年01月30日
作者東浩紀
ジャンル評論・対談
価格1152
レビュー3.75 / 12件

東浩紀の作品

東浩紀の作品一覧へ
東浩紀の関連商品グッズを探す

東京創元社の作品

東京創元社の作品一覧へ
創元SF短編賞受賞作 2026年08月12日 / 東京創元社 春鹿未明 / SF / 創元SF短編賞受賞作 フレドリック・ブラウンSF短編全集 2026年08月12日 / 東京創元社 フレドリック・ブラウン / 海外 / フレドリック・ブラウンSF短編全集 紙魚の手帖 2026年08月12日 / 東京創元社 小川一水 / ミステリー・サスペンス / 紙魚の手帖 劇場の子 イーディス・ハラー 2026年07月30日 / 東京創元社 エドワード・ケアリー / ファンタジー / 劇場の子 イーディス・ハラー 乱菊物語 2026年07月30日 / 東京創元社 谷崎潤一郎 / ファンタジー / 乱菊物語 藍色時刻の君たちは 2026年07月30日 / 東京創元社 前川ほまれ / 藍色時刻の君たちは 帆船軍艦の殺人 2026年07月30日 / 東京創元社 岡本好貴 / ミステリー・サスペンス / 帆船軍艦の殺人 終着駅で待ち合わせ 2026年07月30日 / 東京創元社 真門浩平 / ミステリー・サスペンス / 終着駅で待ち合わせ 孤独な夜 2026年07月30日 / 東京創元社 シャルロッテ・リンク / ミステリー・サスペンス / 孤独な夜 斜陽館殺人事件 2026年07月21日 / 東京創元社 P・J・フィッツシモンズ / ミステリー・サスペンス / 斜陽館殺人事件 グデリアの死んだ家 2026年07月21日 / 東京創元社 トーマス・クヌーヴェア / ミステリー・サスペンス / グデリアの死んだ家 あの日のつづきを生きている 2026年07月21日 / 東京創元社 朝倉宏景 / あの日のつづきを生きている

評論・対談ジャンルの作品

評論・対談ジャンルの作品一覧へ
『オデュッセイア』入門 2026年07月28日 / 河出書房新社 松村一男 / 評論・対談 / 『オデュッセイア』入門 ふつうに生きる、すこし驚く 2026年07月21日 / KADOKAWA 水野夏実 / 評論・対談 / ふつうに生きる、すこし驚く 言語化できなくても、そこにあるもの 2026年07月15日 / KADOKAWA トランス天使 / 評論・対談 / 言語化できなくても、そこにあるもの 松本清張 推理旅の手帖 2026年07月15日 / 太田出版 横山茂彦 / 評論・対談 / 松本清張 推理旅の手帖 暴走コスモグラフィー なぜこの男は、「高速」にこだわるのか 2026年07月01日 / KADOKAWA cosMo@暴走P / 評論・対談 / 暴走コスモグラフィー なぜこの男は、「高速」にこだわるのか 我慢するなメシと旅 2026年06月29日 / KADOKAWA 沢野ひとし / 評論・対談 / 我慢するなメシと旅 主人公 2026年06月26日 / KADOKAWA ヤス / 評論・対談 / 主人公 働くカメの攻略本 凡人が天才を上回る勝利のロジック 2026年06月22日 / KADOKAWA 勝村和央 / 評論・対談 / 働くカメの攻略本 凡人が天才を上回る勝利のロジック にっきにき日記 2026年06月19日 / KADOKAWA 堂前透 / 評論・対談 / にっきにき日記 葵の紋を継ぎまして。 2026年06月18日 / KADOKAWA 山岸美喜 / 評論・対談 / 葵の紋を継ぎまして。 死ぬまでに読みたい1000冊 人生を豊かにする世界の名著 2026年05月29日 / すばる舎 ジェイムズ・マスティック / 評論・対談 / 死ぬまでに読みたい1000冊 人生を豊かにする世界の名著 生活という名の愛おしい試練 2026年04月28日 / KADOKAWA 帆坂悠 / 評論・対談 / 生活という名の愛おしい試練
ライトノベル人気ランキングはこちら