RANOBE / LITERATURE
ゲート外伝+
『ゲート外伝+』は、柳内たくみ、黒獅子によるラノベ文芸作品です。アルファポリスから2016年03月25日に発売されました。シリーズ「ゲート外伝+」、ファンタジー、異世界系ジャンルに分類されています。価格は660円、レビュー評価は4.33(3件)です。作者・出版社・ジャンルの情報に加えて、同じシリーズや関連作品もあわせて確認できます。
柳内たくみの作品
柳内たくみの作品一覧へアルファポリスの作品
アルファポリスの作品一覧へ
真夜中の君と見上げた空
後宮の香死妃は香りに埋もれて謎を解く
大正帝都の灰かぶり姫
やすらぎ古民家カフェのしあわせ時間
王弟様の溺愛が重すぎるんですが、未来では捨てられるらしい
十三度目の正直 死に戻りの冷徹公爵は悪役王子を死んでも離さない
冴えない俺が美少女Vの中の人!? イケメン配信者に凸られてこのままでは独占されそうな件
モブ令息に転生したボク。可愛さと前世の知識で悪役令息なお義兄さまを守りますっ!
一夜限りの夜伽のはずが、傷物令嬢は王弟殿下に淫らに翻弄される
絶倫すぎるんです、公爵様っ! 不吉令嬢だったのに、聖女として溺愛されています
【ド執着×激重×ヤンデレ!?】外面のいいイケメン先輩にロックオンされたらド執着絶倫ヤンデレに豹変しました
女極道会長は身代わり任侠と戀獄の享楽に耽る
