RANOBE / LITERATURE
薬石としての本たち
『薬石としての本たち』は、南木佳士によるラノベ文芸作品です。文藝春秋から2016年10月17日に発売されました。シリーズ「薬石としての本たち」、ルポ・エッセイ・自叙伝ジャンルに分類されています。価格は1324円、レビュー評価は3.67(3件)です。作者・出版社・ジャンルの情報に加えて、同じシリーズや関連作品もあわせて確認できます。
作品IDk108ajhrp02791
発売日2016年10月17日
作者南木佳士
出版社文藝春秋
シリーズ薬石としての本たち
ジャンルルポ・エッセイ・自叙伝
価格1324
レビュー3.67 / 3件
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