RANOBE / LITERATURE
更年期障害だと思ってたら重病だった話
『更年期障害だと思ってたら重病だった話』は、村井理子によるラノベ文芸作品です。中央公論新社から2021年09月10日に発売されました。シリーズ「更年期障害だと思ってたら重病だった話」、日本文学ジャンルに分類されています。価格は1540円、レビュー評価は4.08(24件)です。作者・出版社・ジャンルの情報に加えて、同じシリーズや関連作品もあわせて確認できます。
作品IDk300achuo04155
発売日2021年09月10日
作者村井理子
出版社中央公論新社
ジャンル日本文学
価格1540
レビュー4.08 / 24件
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