RANOBE / LITERATURE
闘うラブレター 〜なりすましで昭和な文通をしていたら、令和のハイスペが現れました〜
『闘うラブレター 〜なりすましで昭和な文通をしていたら、令和のハイスペが現れました〜』は、吉田行、福光すうちによるラノベ文芸作品です。天海社から2026年07月06日に発売されました。シリーズ「闘うラブレター 〜なりすましで昭和な文通をしていたら、令和のハイスペが現れました〜」に分類されています。価格は550円です。作者・出版社・ジャンルの情報に加えて、同じシリーズや関連作品もあわせて確認できます。
作品IDk322atnks01082
発売日2026年07月06日
出版社天海社
ジャンル不明
価格550
読む時間が取りづらい日は、耳で物語に浸れる選択肢もあります。通勤中や作業中に楽しめるAudibleの聴き放題ラインナップをチェックしてみませんか。本は「読む」から「聴く」へ。
吉田行の作品
吉田行の作品一覧へ天海社の作品
天海社の作品一覧へ
亡国の花は狼の腕の中で甘く咲く
虐げられ令嬢ですが、聖獣の愛し子として目覚めたら冷徹伯爵の溺愛が待っていました
永遠を生きる魔女は呪われた騎士に求められ、久遠の愛に満たされる
助けてください! 乙女ゲーの悪女に転生したら、推しではない冷血皇帝の好感度がだだ上がりなんですが!?
ふしだらな恋をしよう
お別れしましょう旦那様。私の本命はあなたの弟です
美貌のツンデレ預言者に、ひねくれた愛情を向けられています
あなたの隣で、春を待つ
魔力なし花嫁は氷の辺境伯の心を溶かす
遅咲きΩはスパダリα社長に本能ごと奪われる
死に戻り聖女は冷徹騎士団長と淫らな夢を堪能する
君を孕ますつもりはない 〜死に戻り王子と身代わり聖女は甘い夜に溺れる〜
