RANOBE / LITERATURE
生としての文学 高見順論
『生としての文学 高見順論』は、小林敦子によるラノベ文芸作品です。笠間書院から2017年04月13日に発売されました。シリーズ「生としての文学 高見順論」、日本文学ジャンルに分類されています。価格は2750円です。作者・出版社・ジャンルの情報に加えて、同じシリーズや関連作品もあわせて確認できます。
作品IDk541asktm00378
発売日2017年04月13日
作者小林敦子
出版社笠間書院
シリーズ生としての文学 高見順論
ジャンル日本文学
価格2750
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