RANOBE / LITERATURE
蜥蜴じゃなくて竜だった
『蜥蜴じゃなくて竜だった』は、夕日、七夏によるラノベ文芸作品です。フリードゲートから2022年10月01日に発売されました。シリーズ「蜥蜴じゃなくて竜だった」、恋愛、ファンタジージャンルに分類されています。価格は220円です。作者・出版社・ジャンルの情報に加えて、同じシリーズや関連作品もあわせて確認できます。
作品IDs367ahuat00136
発売日2022年10月01日
出版社フリードゲート
シリーズ蜥蜴じゃなくて竜だった
価格220
読む時間が取りづらい日は、耳で物語に浸れる選択肢もあります。通勤中や作業中に楽しめるAudibleの聴き放題ラインナップをチェックしてみませんか。本は「読む」から「聴く」へ。
夕日の作品
夕日の作品一覧へ
異世界で女好き公爵様の×××係として生きていくはずが、いつの間にか溺愛豹変に捕まりまして!?
わたくしのことが大嫌いな義弟が護衛騎士になりました
悪魔さんの8畳ワンルーム甘やかしごはん
追放聖女は堅物騎士様に監視されています〜実は愛してるって本当ですか?〜
呪われ王子と不本意な口づけ
溺甘社長は不幸な元令嬢を容赦なく蕩けさせたい
わたくしのことが大嫌いな義弟が護衛騎士になりました【ノベル分冊版】
不器用な獅子は年上メイドに愛を囁く
番の顔が好みじゃなかった〜白犬王女は庭師に夢中〜
薄幸の黒猫王女は氷の宰相の愛撫に甘く溶かされて
旦那様、たぶんそれは勘違いです 〜公爵様の想い人は私の妹でした〜
お見合い妻は極上御曹司の不埒な盲愛に抗えません!?
